物販(転売)という言葉を見つめ直す

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先週、「副業で作るべき収入源を考えてみた」という

タイトルで書いていました。

 

そこから少し時間が空きましたね・・・。

 

書き始めたはいいけど、

なんか、よくあるまとめサイトみたいな書き口になってしまったので、

続きを書くのをためらっていました 笑

 

でも、続き楽しみです〜なんて声をチラホラ頂いたので、

ちょこちょこ書いていきます。

 

結局、何か新しい副業での収入源を作るには、

 

物販(転売)ビジネスが適しているのは間違い無いです。

(ある程、度元手(原資)がある方は投資から入ってもいいです。)

 

「転売」って聞くと

新発売の限定品のゲーム機とか服を買って(買い占めて)値段を釣り上げて売る・・・

みたいなネガディブイメージを持つ方も多いですよね。

 

改めて考えると、根本は

「既存の商品」をさらに「付加価値をつけて売る」のが転売ですね。

自分で商品を開発する必要がないのが、再現性の高い理由。

 

限定品や新商品は、需要 >> 供給の関係がすぐに現れるので、

この付加価値が勝手に上がるんですね。

 

だから簡単だし、多くの人が群がって、あまり良くないやり口も出てくるから、

世間から叩かれやすい特徴があります。

 

では、どのようにして付加価値をつけるのか。

 

ポイントは大きくこの2つに分かれます。

・「商品そのものに付加価値を付け直す」・・・既存商品を改良する / 付属品(おまけ)を追加する

・「付加価値がつく場で売り直す」・・・現在の価値よりも高い価値を考えてくれる場所で売る

 

この2つのうち、後者をどう捉えていくか、ですね。

 

場所を変えて売るということ

 

インターネットが普及してどこでもいつでも

インターネットを介して自由に買い物できる時代です。

 

この場所に着目をしてビジネスチャンスを見出していく。

 

買い物をする場所、、つまりプラットフォームというやつですね。

 

もう少しシンプルにいうと、

amazonで買い物をする人と、楽天で買い物をする人は違う。

この購入層の違いを狙っていく形です。

 

そんな事が可能なのか?という思う方も多いでしょうが、可能なんですね。

 

さらに、その場所の違いをもう少し再考していくとこのビジネスの「確実性」が高まるのではと、

考えています。

 

続きは次回に!

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