物販ビジネスで今稼げるのは○○!

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今回の土日も、もれなくキャンプに来ています。

 

今シーズン既に7回目?

かなりのハイペースですね・・・笑

 

今回は5家族のグループキャンプ。

ここまで大勢でやったことはないので、どうなるのか楽しみですね^^

 

さて、これから、少しずつこちらの投稿でも物販ビジネスについて

触れていきます。(といいつつなかなか触れてこれませんでした・・・)

 

物販ビジネスとひとえにいっても、その手法や種類が沢山あります。

最近は

 

〜〜〜は稼げる、〜〜〜は最近ダメだ・・・

 

なんて議論、すごく多いですよね。

 

そういった短絡的な議論ではなく、論理的に紐解いていきながら、

私の見解も踏まえて論じていきたいと思います。

 

まず、物販ビジネスを「5W1H」で切り分けて考えてみましょう。

 

その上で、「入り口」は何がいいのか、考察していきます。

 

What・・・何を売るのか

ずばり、どんな商品を売るのか、という視点ですね。

これはジャンルとかカテゴリーでのwhatという意味もありますが、

もう少し大きな視点で見ると「自社商品」なのか「既存商品」なのかがポイントです。

既存商品の売買、つまり「転売」ですね。

 

まず副業ビジネスで物販を考える場合、入り口として転売の方が容易にスタートできます。

 

理由は明確。

転売商品は、既に知名度・ブランド力があり、開発コストがかからないからです。

一方で自社商品は知名度・ブランド力を構築し、開発にも時間・コストがかかります。

 

物販といえば「自社商品開発でしょ!」と転売を毛嫌いし、入り口を間違える方が多く見受けられますが、

確実に簡単なのは転売からの入り口です。

 

最近では、自社商品開発も容易になるスキームがいくつかありますし、

そちらの方が「The物販」であることは間違い無いのですが、

とにかく「入り口」は転売から初めていくべきだと私は思います。

 

Where・・・どこで売るのか

場所の問題は、まずは実店舗を構えるか、インターネットを介して販売するか。

明らかに後者の方が、手間とコストの面から優位ですよね。

気づけば我々の多くはネットで買い物をする時代です。

 

そして、インターネットの「どこで」売るのか。

 

ずばり、自分のストアではなく、「プラットフォーム」を利用するというのが入り口としては最適です。

 

こちらの理由は、プラットフォームを利用することで、マーケティング戦略を度外視することができます。

というのも、

・集客

・営業

・宣伝

といったマーケティング戦略に必要不可欠な要素をプラットフォームが全て代行してくれます。

 

いきなり自分のインターネットストアを立ち上げても、商品を売りだすまでには、

相当練ったマーケ戦略と時間が必要になります。

 

では、プラットフォームについても更に深掘り。

プラットフォームも国内と海外に分けることができます。

 

国内だと、

<巨大モール系>

・amazon.co.jp

・楽天市場

・ヤフーショッピング

・Q10

・Wowma!

 

<オークション・フリマサイト>

・ヤフーオークション

・メルカリ

・ラクマ(旧フリル)

 

まだまだ他にも沢山プラットフォームはありますね。

海外に目を向けると更にプラットフォームは山のようにありますよね。

 

前述した、「集客・営業・販売」の視点で見ると、その規模や成長度合いが大きいプラットフォームの方が有利です。

となると、上記のような場所に限られてきますね。

When・・・いつ売るのか

いつ売るのか、という視点も何種類かありますが、

 

インターネット物販の場合は、いつでも販売可能な状況を作れるので、営業時間とか定休日の概念が無くなります。

(もちろん設定もできます)

そういう意味ではいつ売るかは考えなくても良いですね。

 

また別の視点で、季節物やトレンドをみながら売るタイミングを考えるという視点も大切です。

暑くなる夏場に売れる扇風機や水着。これは冬になると需要はありません。

 

今度後悔する映画のキャラクターグッズ。映画が終われば需要は無くなっていきます。

 

 

・・・と、書いてて、長くなってきましたね。。

ということで、次回に持ち越します。

あとは、Whyと、Howの視点ですね。

 

先に結論を伝えておくと、私はどんな手法でも物販ビジネスは稼げると思っています。

 

確かに流行り廃りはあると思うのですが、

「今、国内転売は稼げない!」

とか、

「無在庫ビジネスは終わった!」

とか、

決めつける必要は全く無いです。

 

その前に、選択肢があるという視野を持った上で、考察していきましょう。

 

続きはまた明日!!

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